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『ブラック・アイス』マイクル・コナリー

『監禁』ジェフリー・ディーヴァー

『原子の帝国』A・E・ヴァン・ヴォークト

『悪魔の星』ジェイムズ ブリッシュ

最近、読んだ本と読んでる本。『ブレーキング・デイ ―減速の日―』アダム・オイェバンジ 『12月の扉』ディーン・R・クーンツ 『探偵家族』 マイクル・Z・リューイン

『緋色の記憶』トマス・H・クック

【読書】『禅銃』予定調和の話には絶対しないバリントン・J・ベイリー

今日の読書。『シップブレイカー』パオロ・バチガルピ。

『タピオラの冒険』ロバート・ネイサン

『イエスの古文書』アーヴィング・ウォーレス  ダビンチコードの人気に便乗して、過去作に似たようなものがないかと発掘されたと思われる1978年のもの。

今日の読書。 『天国への鍵』リチャード・ドイッチ 悪魔より怖い国民健康保険のないアメリカの医療費

『金星の尖兵』E・F・ラッセル。1955年にもかかわらず今時の娯楽小説のようにノンストップで突っ走る。

『スペードの誘惑』スザンナ・ムーア。絶体絶命の危機の陥った主人公、どうやって窮地を脱せられるかが作家の腕の見せ所だなと思って読んでたらそのまま死んでいた。

今日のSF。『エイリアン・テイスト』ウェン・スペンサー

今日の読書 『パインズ』 ブレイク・ウラウチ

今日のミステリー。 これは傑作だな。ヤフオクの100円コーナーにたくさん出ている一昔前のやつ。予想外の展開をする仕掛けが3回ある。 『その女アレックス』ピエール・ルメートル

今日のSF。犬が可愛い。しかし思ったより活躍しなかった。 『スターストリーム』ジェフリー・A・カーヴァー

今日の読書 『青チョークの男』フレッド・ヴァルガス そんなに昔ではないのだけど、古き良き時代というリアリズムで、あまり現代的な緊張感はないな。

やっぱり全盛期の頃のクーンツは良い。ダメな時は本当にダメな作品もあるんだけど。

「ザ・レッドホースマン」スティーブン・クーンツ。これが「ネタバレ帯」というやつか。

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