ドラム椅子の上の猫である


 ドラム椅子の上の猫である。それだけだが、かわいい。呼びかけてこっちをむいたところを撮った。さいきんは、この椅子によく登る。欠点は狭いので寝られないことのようだ。

 きのうは、せんじつまではお気に入りの位置だったエフェクターのラックの上に登ろうとした。しかし、そこは今は長四角いスプリングリバーブが置いてあるのだった。爪が立てられないのですべって落ちそうになって慌てていた。


 横。


暑そう。

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