幡ヶ谷商店街はなぜ野菜がやたらと安いのかは謎である
昨日の小走り。病み上がりと寒いので様子を見ながら小走る。野菜を買わないとならないので幡ヶ谷商店街まで行く。やはり安い。150円以下の物ばかり買う。白菜が一個で150円だ。じゃがいもも安いスーパーの二倍は入っていてしかもでかくて100円。
幡ヶ谷商店街はなぜ野菜がやたらと安いのかは謎である。二軒あって両方で買ったが、お互いに値段で競争して安くなっているのかもしれない。 この他、おなじみの全日食チェーンの安いスーパーもあるのでこの3軒を回るとなんでも揃う。
帰りは重い野菜を担いで、小走りと思ったが重くて走れずふつうに歩く。途中の消防士訓練学校では、実習訓練で教官が「0点!」と叫んでいた。消防士もたいへんだ。実習と言っても近所の家に火をつけて消して回るわけではないようだ。
画像はキノコ。これはサルノコシカケっぽい形だ。
ここまで来ると都庁までもうすぐだ。気分的にはまだまだ先なのだが。歩くと30分くらいか。
今回の収穫物。すべてが150円以下である。安いでしょう。
夜に食ったもの。鳥肉のすりみの汁に鳥肉と野菜炒め。鳥ばかりだな。そのうち産卵しそうだ。



