読んだ本。ディヴィット・ブリン『スタータイド・ライジング』。


猫。すごい顔をしている。悪魔かなにかだろうか。


柄のせいで眉間に皺を寄せているように見える。

家の前で野良猫を発見。前に植えた種を掘り返されていたので、いるのはわかっていたが、見たのは始めてだ。悪そうな虎猫。すばやく家の脇に逃げて行った。この警戒心はさすが野良である。


読んだ本。ディヴィット・ブリン『スタータイド・ライジング』。途中まで真剣に読んでいたら、どんどんスペースオペラになって行って力が抜けた。エンターティメント寄りの作風なのだね。猫っぽい悪役がいるなあと思ってたら、やはり最後ににゃーにゃーと呼ばれていた。


サンマの開きと豆腐炒め。雨が続いてあまり買い物に行ってないので、もう食い物がない。

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